よくあるご質問・お問い合わせ

自動取得状況

下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

問い合わせをする

自動取得の更新頻度はどのようになっていますか
自動取得のシステム更新は、お客さまのログイン状況や連携先サイトの状況などを考慮し更新しております。
自動取得データの期間は、どのような時に設定するのですか
金融機関で取得できる家計データを既に手入力されている場合に設定してください。
マネーフォワード for 住信SBIネット銀行では、原則として金融機関サイト側で閲覧できるすべての期間のデータを取得しております。
そのため、お客さまが該当する金融機関での取引について既に手入力を行われています場合、自動取得により二重で項目が記入されてしまう状態が生じます。
自動取得対象の開始期間をご設定いただくことで、ある時点以前は手入力、ある時点以降は自動取得として入力を行うことが可能になります。
Amazon.co.jpで画像認証が発生して連携が失敗します
「Amazon.co.jp」の自動取得では、下記の理由により、画像認証などの追加認証が発生することがございます。

  • 初めて自動取得を連携する場合
  • IDやパスワードの変更などでログインに失敗した場合
  • その他「Amazon.co.jp」から追加認証を求められた場合

また、画像認証は、1回の更新でデータ取得が成功するまでに、時間をおいて複数回発生することがございます。

お手数をおかけいたしますが、画像認証の入力が発生した場合には、都度、入力内容をご確認のうえ、連携が完了となるまでご入力ください。

なお、画像認証を複数回ご対応いただいても連携完了とならない場合には、ご登録されているAmazon.co.jpを削除されずに、再度、ログイン情報をすべて再入力のうえ更新をお試しください。
「WAON」の残高が0円となりますがエラーでしょうか
「WAON」「WAON(イオンカード一体型)」の連携につきましては、連携先サイトにおいて残高の金額が表示されていないため、残高情報を取得することができません。

上記により、現時点では「WAON」「WAON(イオンカード一体型)」については、入出金履歴のみが自動取得の対象となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。
ワンタイムパスワードを利用しているのですが、データの自動取得が行われません
連携先サイトのログイン時にワンタイムパスワードのご入力が発生する場合は、マネーフォワード for 住信SBIネット銀行でのご入力も必要となりますので、自動的に取得することはできません。
お手数ですが、データの取得には、都度、手動更新とワンタイムパスワードをご対応ください。

上記をお試しいただいても改善されない場合には、マネーフォワード for 住信SBIネット銀行にログインした状態でお問い合わせフォームより【金融機関名またはサービス名】をご連絡ください。
みずほ銀行の登録について、定期預金や投資信託が反映されていません
みずほ銀行では、普通預金以外の口座については、みずほダイレクトの利用口座として登録していただく手続きが必要でございます。

現在メンテナンス中の連携金融機関・サービス
※「スターバックスカード」の自動取得につきましては、こちらをご確認ください。

2023年1月27日16時40分時点
銀行・クレジットカード| 証券・投信・FX・暗号資産・年金| 電子マネー・プリペイド| ポイント・スーパー| モバイル・通販・その他

下記の金融機関におきまして、自動取得ができない状態が発生しております。
システム上の対応を進めてまいりますので、お待ちいただけますと幸いです。

【銀行・クレジットカード】
  • PayPayカード(旧Yahoo! JAPANカード):すべてのお客さま
  • PayPayカード:すべてのお客さま
  • dカード:一部のお客さま
  • ENEOSカード(C・P・S):一部のお客さま
  • TS CUBICカード:一部のお客さま

【証券・投信・FX・暗号資産・年金】
  • SBI VCトレード:一部のお客さま

  • 【電子マネー・プリペイド】
    • JAL Global WALLET:すべてのお客さま
    • スターバックスカード:すべてのお客さま
    • タリーズカード:すべてのお客さま
    • LaCuCa電子マネー:すべてのお客さま
    • ミスタードーナツカード(残高照会):すべてのお客さま
    • nicopi:すべてのお客さま
    • ハウス電子マネー(ギフトカード):すべてのお客さま
    • MUJI GIFT CARD:すべてのお客さま

    【ポイント・スーパー】
    • アビスパ福岡 ファンクラブ来場ポイント:すべてのお客さま
    • アダストリア(dot st):すべてのお客さま
    • マガシーク:すべてのお客さま
    • 大丸松坂屋ポイント(現金ポイントカード):すべてのお客さま
    • 大丸松坂屋ポイント(クレジットカード):すべてのお客さま
    • Marriott Bonvoy(マリオットポイント):すべてのお客さま
    • ベルメゾン:すべてのお客さま
    • ユナイテッド航空マイレージ:一部のお客さま
    • Tポイント(Yahoo ID):すべてのお客さま
    • Tポイント(Tカード番号):すべてのお客さま

    【モバイル・通販・その他】
    • 楽天モバイル(MVNO):すべてのお客さま
    • さとふる:すべてのお客さま
    • Amazon.co.jp:一部のお客さま
    • Yahoo!ショッピング:すべてのお客さま
    • Yahoo!かんたん決済(ヤフオク!等):すべてのお客さま
    金融機関での自動取得ができない場合の対応方法を教えてください
    こちらは表示されているメッセージにより、対応が異なりますため、下記をご参照ください。

    自動取得したデータの修正ができません
    自動取得したデータの修正には対応しておりません。 ご不要な項目は、入出金履歴の該当の履歴を計算対象外としてください。
    銀行の連携で定期預金や外貨預金などが表示されません
    金融機関ごとに自動取得に対応している資産が異なりますので、該当の金融機関側のサイトで表示されていることをご確認いただいたうえで、当サービスで表示されていない場合にはお問い合わせください。
    Pontaポイントの自動取得について
    Pontaサイトのリニューアルに伴い、Pontaポイントの連携にあたっては
    「Ponta Web」にてリクルートIDとPonta会員IDを連携いただいたうえで、
    新たに【Pontaポイント】として金融機関のご登録をお願いいたします。

    お手続ですが、弊社サービスにてすでにPontaカードを連携済みのお客さま、
    新規にPontaポイント連携されるお客さま、いずれの場合につきましても
    下記のお手続きをご対応をお願いいたします。

    1. PontaサイトでリクルートIDとPonta会員IDの連携

    2. リクルートIDをお持ちでない方は、リクルートIDを新規登録後に
      Ponta会員IDとの連携をお願いいたします。

      ※リクルートIDとPonta会員IDの連携方法については、下記をご参照ください。
      Ponta Web:Ponta Web 利用手続きガイド

    3. 新たに【Pontaポイント】として自動取得をご登録ください。

      ※リクルートIDでログイン時に「IDとパスワードをお確かめ下さい」と
      メッセージが表示された場合は、下記をご確認のうえ、登録をお試しください。
      Ponta Web:ログインのID・パスワードを忘れた場合は?
    証券の自動取得が更新されない場合はどうすればよいですか
    お手数ですが、最終更新の日時をお確かめのうえ、最新の情報が反映されていない場合には、手動での更新をお願いいたします。

    ※最終更新日時の確認および手動更新の方法は下記をご参照ください。
    自動取得の口座を手動で更新できますか
    自動取得の口座を手動での更新する場合は、最終取得日時をご確認のうえ、下記の手順でご対応ください。
    手動更新が停止している金融機関・サービスが一部あります。

    • Web版サービス
      • 最終取得日時
      • 「ホーム」左側の金融機関名>【取得日時】
      • 手動更新
      • 「ホーム」左側の金融機関名>【更新】をクリック

    • iOS版アプリ
      • 最終取得日時
      • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面下部【メニュー】>最終取得日
      • 手動更新
      • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関タップ>画面左下【矢印マーク】をタップ

        ※手動更新後、ホーム画面や口座一覧画面を下にひっぱるなどデータ更新を行ってください。

    • Android版アプリ
      • 最終取得日時
      • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面右上【四角マーク】>最終取得日
      • 手動更新
      • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面右上【矢印マーク】をタップ

      ※手動更新後、ホーム画面や口座一覧画面を下にひっぱるなどデータ更新を行ってください。

      なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。

    「三井住友銀行」の更新が長時間終了しない/再連携が成功しない
    2017年7月28日より、「三井住友銀行」の自動取得は公式連携を開始し、三井住友銀行が提供するAPIにより弊社サービスと連携しております。

    また、APIの利用にアクセスが集中しますと、三井住友銀行のシステムにおいて非常な混雑が発生するため、更新完了に長時間かかることや、再連携が完了できないことがございます。

    ※アクセスが集中する時期:給料日、月末や月初

    恐れ入りますが、「三井住友銀行」の更新が完了しない場合には、新しく手動更新などを実施せず、更新完了をお待ちくださいますようお願いいたします。
    ※更新中の間は弊社アプリやウェブサイトを終了しても問題ありません。

    なお、現在【連携方式が変更されました。再連携を行ってください。】 と表示されエラーとなっている場合には、再連携の操作をご対応くださいますようお願い申し上げます。
    ソーシャルレンディングの連携で入出金履歴が反映されないのはなぜですか
    ソーシャルレンディングの自動取得では、一部のサービスで異動明細を入出金履歴を反映しておりましたが、 証券や投信の取得方法と統一し、2017年10月31日(火)以降、入出金履歴の取得を終了いたしました。

    入出金履歴の取得を終了した連携は、下記のとおりです。
    • maneo
    • LCレンディング
    • さくらソーシャルレンディング
    • アメリカンファンディング
    • ガイアファンディング
    • キャッシュフローファイナンス
    • クラウドリース
    • グリーンインフラレンディング
    • スマートレンド
    • ラッキーバンク
    • SBIソーシャルレンディング

    ご不便をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
    「Kyash」の登録方法を教えてください(Android版アプリ)
    弊社サービスで「Kyash」を連携する場合は、まずは下記内容をご確認ください。

    • 「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」のアプリと「Kyash」のアプリを同じスマートフォンにインストールする
    • 「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」のアプリを最新バージョンに更新する
    • 「Kyash」のアプリを最新バージョンに更新する
    • スマートフォンのブラウザのシークレットモードは解除する

    ご確認後、下記の方法で「Kyash」の連携登録を行ってください。

    • 「Kyash」との連携方法:Android版アプリ
      1. ご利用のAndroid端末より「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」アプリを起動
      2. 口座画面右下の鎖マークをタップ
      3. 「電子マネー・プリペイド」から「Kyash」をタップ
      4. 「Kyashと連携する」をタップ
      5. 「Kyash」にログイン後、認証内容を確認し、「上記内容に同意する」をタップ
      6. マネーフォワード for 住信SBIネット銀行の画面に切り替わったら、「保存する」をタップ
      7. 口座画面に「Kyash」が追加されます。(状況により反映までに時間かかる場合がございます。)
    「口座情報連携サービス(API連携)」がエラーになりますが、どうすればよいですか(Web版サービス)
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    下記の金融機関は公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
    • 千葉銀行
    • 北洋銀行
    • 第四銀行
    • 伊予銀行
    • 中国銀行
    • 東邦銀行

    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。
    取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新を行ってください。

    【1】事前準備(「○○ID」の新規登録)
    連携先サイトで「口座情報連携サービス(API連携)」に登録し【○○ID】を取得する必要があります。
    登録方法の詳細は下記をご参照ください。

    「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
    ※「○○ID」はインターネットバンキングとは別に登録が必要です。

    【2】更新の操作方法:Web版サービス
    1. ホーム左側メニューより「○○銀行」の【編集】をクリック
    2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
    3. 次のページで【○○銀行と連携する】をクリック
    4. 「○○銀行」のサイトに移動しますので、「○○ID」とパスワードを入力し【ログイン】をクリック
    5. 「同意して連携する」をクリック

      ※マネーフォワード for 住信SBIネット銀行の口座メニュー「登録金融機関」画面に戻ります
    「口座情報連携サービス(API連携)」がエラーになりますが、どうすればよいですか(iOS版アプリ)
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    下記の金融機関は公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
    • 千葉銀行
    • 北洋銀行
    • 第四銀行
    • 伊予銀行
    • 中国銀行
    • 東邦銀行

    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。
    取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新を行ってください。

    【1】事前準備(「○○ID」の新規登録)
    連携先サイトで「口座情報連携サービス(API連携)」に登録し【○○ID】を取得する必要があります。
    登録方法の詳細は下記をご参照ください。

    「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
    ※「○○ID」はインターネットバンキングとは別に登録が必要です。

    【2】更新の操作方法:iOS版サービス
    1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
    2. 「口座一覧」で【○○銀行】をタップ
    3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
    4. 【○○銀行と連携する】をタップ
    5. 「○○銀行」のサイトに移動いたしますので、「○○ID」とパスワードを入力し【ログイン】をタップ
    6. 「同意して連携する」をタップ
    7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
    8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
    「イオン銀行」の連携で「一時的に利用できない」と表示され連携が失敗します
    現在、「イオン銀行」の連携では、弊社システムが更新のため連携先サイトである「暮らしのマネーサイト」に接続した際に、繋がりづらい状況が発生しております。

    お手数をおかけいたしますが、「イオン銀行」で下記のエラーで連携失敗となりましたら、時間をおいて手動更新をお試しください。

    【現在一時的に利用できない状態となっています。今しばらくお待ち下さい。】

    参照:自動取得の口座を手動で更新できますか
    「口座情報連携サービス(API連携)」がエラーになりますが、どうすればよいですか(Android版アプリ)
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    下記の金融機関は公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
    • 千葉銀行
    • 北洋銀行
    • 第四銀行
    • 伊予銀行
    • 中国銀行
    • 東邦銀行

    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。
    取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新を行ってください。

    【1】事前準備(「○○ID」の新規登録)
    連携先サイトで「口座情報連携サービス(API連携)」に登録し【○○ID】を取得する必要があります。
    登録方法の詳細は下記をご参照ください。

    「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
    ※「○○ID」はインターネットバンキングとは別に登録が必要です。

    【2】更新の操作方法:Android版アプリ
    1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
    2. 「口座一覧」で【○○銀行】をタップ
    3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
    4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
    5. 【○○銀行と連携する】をタップ
    6. 「○○銀行」のサイトに移動いたしますので、「○○ID」とパスワードを入力し【ログイン】をタップ
    7. 「同意して連携する」をタップ
    8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
    9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
    SEIYUドットコム(現:楽天西友ネットスーパー)の自動取得停止について
    「SEIYU ドットコム」サイトは、2018年8月14日(火)に「楽天西友ネットスーパー」に変更されました。
    また、サイトリニューアルに伴い、「楽天西友ネットスーパー」のご利用には「楽天会員のユーザーIDとパスワード」「楽天西友ネットスーパーの利用登録」が必要です。

    弊社サービスの連携でもシステム対応が必要なため、更新を停止しておりました。
    現在は取得を再開いたしましたので、下記の手順にて更新または新規登録をご対応ください。

    1. 楽天会員の登録をする
    2. 参照:会員登録方法について
      下方の【 STEP (1) 】をご確認ください。
      ※すでに楽天会員の場合には、2番へ

    3. 楽天西友ネットスーパーの利用登録
    4. 下方の【 STEP (2) 】をご確認ください。

    5. 弊社サービスで更新または新規登録する
      • 2018年8月14日時点ですでに「SEIYU ドットコム」をご登録されていたお客さま
      • 現在の連携されている「楽天西友ネットスーパー」のログイン情報を編集し、【1番の「楽天会員のユーザーIDとパスワード」】で再連携をご対応ください。

      • 2018年8月14日以降に新規登録されるお客さま
      • 新規登録の場合には、「楽天西友ネットスーパー」としてご登録ください。

    なお、上記の方法をお試しいただきましても、エラーとなる場合にはご登録された「楽天西友ネットスーパー」を削除せずに「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。
    「イオン銀行」の更新が長時間終了しない
    現在、「イオン銀行」の更新完了までにお時間を要する事象が発生しています。

    恐れ入りますが、「イオン銀行」の更新が完了しない場合は、新たに手動更新をされずに更新完了をお待ちください。
    ※更新の最中に弊社アプリ版サービスやWeb版サービスを閉じても問題ありません。
    「マネックス証券」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    ■API方式での再連携方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「マネックス証券」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【マネックス証券と連携する】をクリック
      4. 「マネックス証券」のサイトに移動しますので、「ログインID」と「パスワード」を入力し【ログイン】をクリック
      5. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
      6. 登録済み金融機関画面に戻りますので【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【マネックス証券】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【マネックス証券と連携する】をタップ
      5. 「マネックス証券」のサイトに移動しますので、「ログインID」と「パスワード」を入力し【ログイン】をクリック
      6. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
      7. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      8. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【マネックス証券】をタップ
      3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【マネックス証券と連携する】をタップ
      6. 「マネックス証券」のサイトに移動しますので、「ログインID」と「パスワード」を入力し【ログイン】をクリック
      7. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
      8. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      9. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
    「モバイルSuica」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    「モバイルSuica」の連携は、一時的に取得ができない状況が発生しておりました。

    • モバイルSuica(My JR-EAST ID)
      現在、自動で更新しております。

    • モバイルSuica(モバイルSuica ID)
      画像認証のご対応が必要なため、新しい情報を反映するには、下記方法で連携ごとに手動更新をお願いいたします。

    FAQ:自動取得の口座を手動で更新できますか

    なお、恐れ入りますが、手動更新の際に
    「ただいま大変混み合っております。翌日に再取得いただくようお願いいたします。」
    と表示されてエラーとなる場合には、翌日以降に再度手動で更新をお願いいたします。
    「Kyash」の登録方法を教えてください(iOS版アプリ)
    弊社サービスで「Kyash」を連携する場合は、まずは下記内容をご確認ください。

    • 「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」のアプリと「Kyash」のアプリを同じスマートフォンにインストールする
    • 「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」のアプリを最新バージョンに更新する
    • 「Kyash」のアプリを最新バージョンに更新する
    • スマートフォンのブラウザのプライベートモードは解除する

    ご確認後、下記の方法で「Kyash」の連携登録を行ってください。

    • 「Kyash」との連携方法:iOS版アプリ
      1. ご利用のiOS端末より「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行」アプリを起動
      2. 口座画面右上の「追加」をタップ
      3. 「電子マネー・プリペイド」から「Kyash」をタップ
      4. 「Kyashと連携する」をタップ
      5. 「Kyashで開きますか?」のメッセージの「開く」タップ
      6. 「Kyash」にログイン後、認証内容を確認し、「上記内容に同意する」をタップ
      7. マネーフォワード for 住信SBIネット銀行の画面に切り替わったら、「保存する」をタップ
      8. 「マネーフォワード for 住信SBIネット銀行で開きますか?」のメッセージの「開く」タップ
      9. 口座画面に「Kyash」が追加されます。(状況により反映までに時間かかる場合がございます。)
    「三井住友信託銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「三井住友信託銀行」は、2019年9月12日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。
    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    ■API方式での再連携方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「三井住友信託銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【三井住友信託銀行と連携する】をクリック
      4. 「三井住友信託銀行」のサイトに移動しますので、「会員番号」と「ログインパスワード」を入力し【ログイン】をクリック
      5. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
      6. 登録済み金融機関画面に戻りますので【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【三井住友信託銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【三井住友信託銀行と連携する】をタップ
      5. 「三井住友信託銀行」のサイトに移動しますので、「会員番号」と「ログインパスワード」を入力し【ログイン】をタップ
      6. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
      7. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      8. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【三井住友信託銀行】をタップ
      3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【三井住友信託銀行と連携する】をタップ
      6. 「三井住友信託銀行」のサイトに移動しますので、「会員番号」と「ログインパスワード」を入力し【ログイン】をタップ
      7. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
      8. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      9. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

      上記の再連携操作を行った際、三井住友信託銀行サイトでエラーとなる場合には、あわせて下記をご参照ください。

      FAQ:「三井住友信託銀行」の再連携を行ってもエラーとなり完了しません

      なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。

    「三井住友信託銀行」の再連携を行ってもエラーとなり完了しません
    再連携を行った際に、三井住友信託銀行サイトで表示される下記のエラーメッセージについては、銀行側の仕組みのため弊社より詳細をご案内できません。

    お持ちのダイレクトカードの種類、または、ご使用状況ではご利用いただけません。(メッセージ番号:AAUI005)

    恐れ入りますが、該当のエラーメッセージが表示される場合の対応方法につきましては、下記をご参照のうえ、三井住友信託銀行宛にお問い合わせください。

    ■三井住友信託銀行よくあるご質問
    外部サービスでAPI連携を利用する際に、 メッセージ番号:AAUI005が表示される場合、どうすればよいですか
    【対応中】「スターバックスカード」の自動取得について(2019年11月28日発生)
    「スターバックスカード」の連携は、連携先サイトの仕組みの変更にともない、継続的に取得できない状況が発生しております。

    現在、弊社にてシステム対応を進めておりますが、完了までは新規登録も停止しております。

    恐れ入りますが、システム対応を進めておりますので、ご登録は削除せず、対応完了をお待ちください。

    なお、再開時には、本FAQにてお知らせいたします。
    「横浜銀行」の住宅ローンの自動取得について
    「横浜銀行」の個人インターネットバンキングは、2020年2月12日よりAPI連携方式に変更となりました。
    API連携方式では、スクレイピング方式で取得できていた住宅ローンの取得に対応ができておりません。

    そのため、今まで住宅ローンが取得されていたお客さまは、残高が表示されない状態となっております。

    ご不便おかけしまして、大変申し訳ございません。

    恐れ入りますが、今後も住宅ローンの管理をご希望の場合には、Web版サービスで未対応の金融機関を作成し、手入力での管理をお願いします。

    また、住宅ローンの詳細な管理方法につきましては下記をご確認ください。
    サポートサイト:住宅ローンを管理する方法
    「筑波銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「筑波銀行(Light Web照会サービス)」は、2020年5月29日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。 連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    「【個人】筑波銀行」のAPI連携には、筑波銀行の「インターネットバンキングLight」ではなく、筑波銀行の「個人向けインターネットバンキング」のご契約が必要です。
    「筑波銀行」の契約者番号がご不明な場合は、筑波銀行の「個人向けインターネットバンキング」のご契約がされているかをご確認ください。


    ■API方式での再連携方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「筑波銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【筑波銀行と連携する】をクリック
      4. 「筑波銀行」のサイトに移動しますので、「ご契約者番号」と「ログオンパスワード」を入力し【ログオン】をクリック
      5. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
      6. 登録済み金融機関画面に戻りますので【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【筑波銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【筑波銀行と連携する】をタップ
      5. 「筑波銀行」のサイトに移動しますので、「ご契約者番号」と「ログオンパスワード」を入力し【ログオン】をタップ
      6. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
      7. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      8. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【筑波銀行】をタップ
      3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【筑波銀行と連携する】をタップ
      6. 「筑波銀行」のサイトに移動しますので、「ご契約者番号」と「ログオンパスワード」を入力し【ログオン】をタップ
      7. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      8. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
      9. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
    「三菱UFJ銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「三菱UFJ銀行」は、2020年4月27日よりAPI基盤の変更に伴い、 すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。
    ※再連携をされますと、投資信託口座と住宅ローン口座も反映いたします。

    ■API方式での再連携方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「三菱UFJ銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【三菱UFJ銀行と連携する】をクリック
      4. 「三菱UFJ銀行」のサイトに移動しますので、「利用規定の内容を確認する」をクリック
      5. 別タブに、利用規定が表示されるので、一読する
      6. 元のタブに戻って、「同意して次へ」をクリック
        ※「利用規定の内容を確認する」をクリックすると、「同意して次へ」がクリックできるようになります
      7. インターネットバンキングにログインする際のご契約番号、IBログインパスワードを入力し、「次へ」をクリック
      8. ログイン完了画面が表示される
        ※自動で画面が切り替わらない場合は「外部サービス会社のサイトへジャンプする」をクリック
      9. マネーフォワードの画面に戻ってくるので、連携口座の情報や自動取得対象の開始日などを入力して、「保存する」をクリック

    • iOS版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【三菱UFJ銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【三菱UFJ銀行と連携する】をタップ
      5. 「三菱UFJ銀行」のサイトに移動しますので、「利用規定の内容を確認する」をクリック
      6. 別タブに、利用規定が表示されるので、一読する
      7. 元のタブに戻って、「同意して次へ」をクリック
        ※「利用規定の内容を確認する」をクリックすると、「同意して次へ」がクリックできるようになります
      8. インターネットバンキングにログインする際のご契約番号、IBログインパスワードを入力し、「次へ」をクリック
      9. ログイン完了画面が表示される
        ※自動で画面が切り替わらない場合は「外部サービス会社のサイトへジャンプする」をクリック
      10. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      11. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【三菱UFJ銀行】をタップ
      3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【三菱UFJ銀行と連携する】をタップ
      6. 「三菱UFJ銀行」のサイトに移動しますので、「利用規定の内容を確認する」をクリック
      7. 別タブに、利用規定が表示されるので、一読する
      8. 元のタブに戻って、「同意して次へ」をクリック
        ※「利用規定の内容を確認する」をクリックすると、「同意して次へ」がクリックできるようになります
      9. インターネットバンキングにログインする際のご契約番号、IBログインパスワードを入力し、「次へ」をクリック
      10. ログイン完了画面が表示される
        ※自動で画面が切り替わらない場合は「外部サービス会社のサイトへジャンプする」をクリック
      11. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
      12. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

      ※すでに投資信託や住宅ローンを未対応の口座で管理されている場合は、グループ機能で未対応の口座を除外したグループを作成し、管理してください。
      ■Web版サービス「グループ」作成方法
      ■iOS版アプリ「グループ」作成方法
      ■Android版アプリ「グループ」作成方法
    「Amazon.co.jp」の連携でエラーが続いて成功しません
    Amazon.co.jpの自動取得では、「Eメールアドレス」、「パスワード」が一致している場合でも、連携が成功とならないことがございます。

    下記のエラーメッセージが表示された際は、お時間をあけて手動更新のうえ、反映をお確かめください。

    ■エラーメッセージ
    現在一時的に利用できない状態となっています。今しばらくお待ち下さい。


    なお、連携成功の状態が続いておりましても、その後の更新で、再度連携エラーとなることもございます。

    安定的に連携できるよう弊社にてシステム対応をすすめておりますが、対応が困難な場合もございますため、あらかじめご了承ください。

    また、Amazon.co.jpの連携を削除されますと、同時に過去の明細も削除いたしますのでご注意ください。

    連携エラーが続く状態で、すみやかに履歴の確認をご希望される場合は、Amazon.co.jpのお支払にご利用されているクレジットカードや電子マネーでのお支払い履歴をご確認いただけますと幸いです。
    「ゆうちょ銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去の明細データがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「ゆうちょ銀行」は、2020年5月25日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。
    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    ※再連携後は、更新までに数時間お時間がかかる場合がございますので、更新が終わるまでお待ちください。

    ※更新にお時間がかかりましても、削除をしないでください。


    ※API方式では投資信託口座の取得に対応しておりませんため、投資信託口座の取得は、追加で【ゆうちょ銀行(投資信託)】をご登録ください。

    ■API方式での再連携方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「ゆうちょ銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【ゆうちょ銀行と連携する】をクリック
      4. 「ゆうちょ銀行」のサイトに移動しますので、「お客さま番号」を入力し【次へ】をクリック
      5. 「合言葉」を入力し【次へ】をクリック
      6. 「ログインパスワード」を入力し「ログイン」をクリック
      7. 「サービス連携に関する同意」画面が表示されますので、「上記内容について確認しました」にチェックを入れて【利用規約に同意して許可】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【ゆうちょ銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【ゆうちょ銀行と連携する】をタップ
      5. 「ゆうちょ銀行」のサイトに移動しますので、「お客さま番号」を入力し【次へ】をタップ
      6. 「合言葉」を入力し【次へ】をタップ
      7. 「ログインパスワード」を入力し「ログイン」をタップ
      8. 「サービス連携に関する同意」画面が表示されますので、「上記内容について確認しました」にチェックを入れて【利用規約に同意して許可】をタップ
      9. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【ゆうちょ銀行】をタップ
      3. 【再連携する】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【ゆうちょ銀行と連携する】をタップ
      6. 「ゆうちょ銀行」のサイトに移動しますので、「お客さま番号」を入力し【次へ】をタップ
      7. 「合言葉」を入力し【次へ】をタップ
      8. 「ログインパスワード」を入力し「ログイン」をタップ
      9. 「サービス連携に関する同意」画面が表示されますので、「上記内容について確認しました」にチェックを入れて【利用規約に同意して許可】をタップ
      10. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
    「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」「関西みらい銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去の明細データがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」「関西みらい銀行」は、2020年7月28日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。
    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    ※再連携後は、更新までに数時間お時間がかかる場合がございますので、更新が終わるまでお待ちください。

    ※更新にお時間がかかりましても、削除をしないでください。


    ※API方式では国債・住宅ローン口座の取得に対応しておりませんため、国債・住宅ローン口座の取得は、追加で【りそな銀行(国債・ローン)】【埼玉りそな銀行(国債・ローン)】【関西みらい銀行(国債・ローン)】をご登録ください。

    ■API方式での再連携方法 ※埼玉りそな銀行や関西みらい銀行も同様の操作方法となります
    • Web版サービス
      1. 上部メニュー「口座」より「りそな銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【りそな銀行と連携する】をクリック
      4. 「りそな銀行」のサイトに移動しますので、他社サービス連携認証画面にて規約を一読いただき、「上記の内容を理解し、同意します。」にチェックを入れて「許可する」をクリック
      5. ログインIDを入力し、「次へ」をクリック
      6. パスワードを入力し、「認証」をクリック
      7. 「他社サービスへ戻る」をクリック
      8. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【りそな銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【りそな銀行と連携する】をタップ
      5. 「りそな銀行」のサイトに移動しますので、他社サービス連携認証画面にて規約を一読いただき、「上記の内容を理解し、同意します。」にチェックを入れて「許可する」をタップ
      6. ログインIDを入力し、「次へ」をタップ
      7. パスワードを入力し、「認証」をタップ
      8. 「他社サービスへ戻る」をタップ
      9. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【りそな銀行】をタップ
      3. 【再連携する】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【りそな銀行と連携する】をタップ
      6. 「りそな銀行」のサイトに移動しますので、他社サービス連携認証画面にて規約を一読いただき、「上記の内容を理解し、同意します。」にチェックを入れて「許可する」をタップ
      7. ログインIDを入力し、「次へ」をタップ
      8. パスワードを入力し、「認証」をタップ
      9. 「他社サービスへ戻る」をタップ
      10. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
    「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」「関西みらい銀行」の国債やローンが反映されません。
    「りそな銀行」「埼玉りそな銀行」「関西みらい銀行」は、2020年7月28日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPI方式に変更いたしました。
    API方式では国債・住宅ローン口座の取得に対応しておりません。

    引き続き、国債・住宅ローン口座を取得するには、追加で【りそな銀行(国債・ローン)】、【埼玉りそな銀行(国債・ローン)】、【関西みらい銀行(国債・ローン)】をご登録ください。
    ※0円となった既存の口座は削除をしないでください。
    手動更新ができない金融機関について
    手動更新を停止している金融機関・サービスは下記のとおりです。

    • 愛知銀行
    • 足利銀行
    • 池田泉州銀行
    • 大分銀行
    • 京都銀行
    • 山陰合同銀行
    • 四国銀行
    • 島根銀行
    • 但馬銀行
    • 鳥取銀行
    • 名古屋銀行
    • 福井銀行

    <手動更新が停止している場合の注意事項>
    • 連携後の情報更新はシステムによる自動更新のみとなります
      ※システム更新の頻度は金融機関により異なります
    • お客さまの操作による手動更新(口座ごとの更新や一括更新)はできません
    • 再連携が必要な状態など、お客さまの操作が必要な場合は、システムによる自動更新はおこなわれません。お客さまでの対応をお願いします
    • プレミアムサービスをご利用の場合においても対象となります
      ※プレミアムサービスでは無料でのご利用に比べて自動更新の頻度が高くなります

    対象の金融機関・サービスについてお困りの事があれば、連携削除をせずにお問い合わせフォームよりご連絡ください。

    ※登録メールアドレスを記載するか、サービスにログインした状態で、お問い合わせください。
    「みずほ銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去の明細データがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「みずほ銀行」は、2020年9月16日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。
    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    ※再連携後は、更新までに数時間お時間がかかる場合がございますので、更新が終わるまでお待ちください。

    ※更新にお時間がかかりましても、削除をしないでください。


    ※API方式では投資信託・住宅ローン口座の取得に対応しておりませんため、投資信託・住宅ローン口座の取得は、追加で【みずほ銀行(投資信託・住宅ローン)】をご登録ください。

    ■API方式での再連携方法 
    • Web版サービス
      1. 上部メニュー「口座」より「みずほ銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【みずほ銀行と連携する】をクリック
      4. 「みずほ銀行」のサイトに移動しますので、「『サービス連携』のご利用について」にてサービス連携規約を一読いただき、「サービス連携規約に同意する」にチェックを入れて「次へ」をクリック
      5. お客さま番号を入力し、「次へ」をクリック※合言葉の入力画面が表示された場合は内容にそって入力ください
      6. ログインパスワードを入力し、「次へ」をクリック
      7. 利用規約の内容を「確認しました」にチェックし「同意する」をクリック
      8. マネーフォワードの設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【みずほ銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【みずほ銀行と連携する】をタップ
      5. 「みずほ銀行」のサイトに移動しますので、「『サービス連携』のご利用について」にてサービス連携規約を一読いただき、「サービス連携規約に同意する」にチェックを入れて「次へ」をタップ
      6. お客さま番号を入力し、「次へ」をタップ※合言葉の入力画面が表示された場合は内容にそって入力ください
      7. ログインパスワードを入力し、「次へ」をタップ
      8. 利用規約の内容を「確認しました」にチェックし「同意する」をタップ
      9. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【みずほ銀行】をタップ
      3. 【再連携する】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【みずほ銀行と連携する】をタップ
      6. 「みずほ銀行」のサイトに移動しますので、「『サービス連携』のご利用について」にてサービス連携規約を一読いただき、「サービス連携規約に同意する」にチェックを入れて「次へ」をタップ
      7. お客さま番号を入力し、「次へ」をタップ※合言葉の入力画面が表示された場合は内容にそって入力ください
      8. ログインパスワードを入力し、「次へ」をタップ
      9. 利用規約の内容を「確認しました」にチェックし「同意する」をタップ
      10. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
    「みずほ銀行(インターネット残高照会サービス)」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除されますと、過去の明細データがすべて削除され、復旧はできません。
    正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


    「みずほ銀行(インターネット残高照会サービス」は、2020年9月16日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。
    連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

    ※再連携後は、更新までに数時間お時間がかかる場合がございますので、更新が終わるまでお待ちください。

    ※更新にお時間がかかりましても、削除をしないでください。


    ※API方式では投資信託・住宅ローン口座の取得に対応しておりませんため、投資信託・住宅ローン口座の取得は、追加で【みずほ銀行(投資信託・住宅ローン)】をご登録ください。

    ■API方式での再連携方法 
    • Web版サービス
      1. 上部メニュー「口座」より「みずほ銀行(インターネット残高照会サービス)」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 次のページで【みずほ銀行(インターネット残高照会サービス)と連携する】をクリック※みずほダイレクトをお持ちの方は【みずほ銀行(みずほダイレクト)と連携する】を選択ください
      4. みずほ銀行のサイトに移動しますので、「『サービス連携』のご利用について」にてサービス連携規約を一読いただき、「サービス連携規約に同意する」にチェックを入れて「次へ」をクリック
      5. 「店番号」「取引種類」「口座番号」「お名前」「生年月日」「キャッシュカード暗証番号」「通帳最終残高」の項目を入力し「次へ」をクリック
      6. 利用規約の内容を「確認しました」にチェックし「同意する」をクリック
      7. マネーフォワードの画面に戻ってくるので、設定し「保存する」

    • iOS版アプリ
      1. メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【みずほ銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【みずほ銀行(インターネット残高照会サービス)と連携する】をタップ※みずほダイレクトをお持ちの方は【みずほ銀行(みずほダイレクト)と連携する】を選択ください
      5. みずほ銀行のサイトに移動しますので、「『サービス連携』のご利用について」にてサービス連携規約を一読いただき、「サービス連携規約に同意する」にチェックを入れて「次へ」をタップ
      6. 「店番号」「取引種類」「口座番号」「お名前」「生年月日」「キャッシュカード暗証番号」「通帳最終残高」の項目を入力し「次へ」をタップ
      7. 利用規約の内容を「確認しました」にチェックし「同意する」をタップ
      8. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    • Android版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【みずほ銀行】をタップ
      3. 【再連携する】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      5. 【みずほ銀行(インターネット残高照会サービス)と連携する】をタップ※みずほダイレクトをお持ちの方は【みずほ銀行(みずほダイレクト)と連携する】を選択ください
      6. みずほ銀行のサイトに移動しますので、「『サービス連携』のご利用について」にてサービス連携規約を一読いただき、「サービス連携規約に同意する」にチェックを入れて「次へ」をタップ
      7. 「店番号」「取引種類」「口座番号」「お名前」「生年月日」「キャッシュカード暗証番号」「通帳最終残高」の項目を入力し「次へ」をタップ
      8. 利用規約の内容を「確認しました」にチェックし「同意する」をタップ
      9. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
    「みずほ銀行」の投資信託やローンが反映されません。
    「みずほ銀行」は、2020年9月16日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPI方式に変更いたしました。
    API方式では投資信託・住宅ローン口座の取得に対応しておりません。

    引き続き、投資信託・住宅ローン口座を取得するには、追加で【みずほ銀行(投資信託・住宅ローン)】をご登録ください。

    みずほ銀行(投資信託・住宅ローン)登録画面

    ※0円となった既存の口座は削除をしないでください。
    「新生銀行」の投資信託口座の自動取得について
    「新生銀行」の個人インターネットバンキングは、2020年9月16日よりAPI連携方式に変更となりました。
    API連携方式では、スクレイピング方式で取得できていた投資信託口座の取得に対応ができておりません。

    そのため、今まで投資信託口座を取得されていたお客さまは、残高が表示されない状態となっております。

    ご不便おかけしまして、大変申し訳ございません。

    恐れ入りますが、今後も投資信託の管理をご希望の場合には、Web版サービスで未対応の金融機関を作成し、手入力での管理をお願いします。

    また、手入力の資産の詳細な管理方法につきましては下記をご確認ください。
    サポートサイト:積立型の保険を管理する方法
    【発生中】楽天証券の連携ができないケースについて(2021年9月27日掲載)
    現在、下記に該当する場合は「楽天証券」の連携および更新ができません。
    ご不便をおかけして大変申し訳ございません。

    • 「楽天証券」サイトにログインする際に、追加認証(二段階認証)を設定している

    「楽天証券」の追加認証(二段階認証)を設定していない場合は、引き続き連携および更新いただけます。

    追加認証(二段階認証)を設定している場合も連携ができるよう検討してまいりますが、対応にお時間をいただく事が予測されます。
    何卒ご容赦いただけますと幸いです。

    なお、本件に進捗がございましたら、このFAQでご案内いたします。
    「みちのく銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
    ※ご注意※
    現在の連携を削除すると、過去の明細データがすべて削除され、復旧できないことがあります。
    正常に連携できない場合は、連携を削除せずにお問い合わせください。


    「みちのく銀行」は、2022年5月18日にシステム変更を実施しました。
    システム変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなりますが、お客さまのご利用状況により、連携の操作が異なります。

    お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえ、お客さまのご状況にあわせて再連携をお願いいたします。

    ※再連携後は、更新までに数時間お時間がかかる場合がございますので、更新が終わるまでお待ちください。

    ※更新にお時間がかかりましても、削除をしないでください。

    ※「みちのく銀行」で複数支店の口座をお持ちの場合や、2件以上連携している場合は、「みちのく銀行の複数口座を持っている場合の連携方法」もご確認ください。

    ※単一口座、複数口座に関わらず、再連携すると1つの口座が2つの通帳で表示される場合があります。一方の通帳は、残高0円で2022年5月18日以前の明細を表示、もう一方の通帳は、直近の残高と明細を表示します。
    なお、明細が欠落することはございませんので、引き続き安心してご利用ください。

    ■再連携方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「みちのく銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
      3. 【みちのく銀行と連携する】をクリック
      4. 「みちのく銀行」のサイトに移動しますので、「店番」、「口座番号」、「口座名義人」、「生年月日」、「キャッシュカード暗証番号」を入力する
      5. APIサービス利用規定を確認し、【APIサービス利用規定を確認しました。】にチェックを入れる
      6. 【同意する】をクリック
      7. マネーフォワードの口座設定画面に戻りますので【保存する】をクリック

    • iOS版アプリ
      1. 下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「一覧」で【みちのく銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      4. 【みちのく銀行と連携する】をタップ
      5. 「みちのく銀行」のサイトに移動しますので、「店番」、「口座番号」、「口座名義人」、「生年月日」、「キャッシュカード暗証番号」を入力する
      6. APIサービス利用規定を確認し、【APIサービス利用規定を確認しました。】にチェックを入れる
      7. 【同意する】をタップ
      8. マネーフォワードの口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ

    • Android版アプリ
      1. 「みちのく銀行 デジタル通帳」を起動する
      2. 下部メニュー【口座】をタップ
      3. 「一覧」で【みちのく銀行】をタップ
      4. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
      5. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
      6. 【みちのく銀行と連携する】をタップ
      7. 「みちのく銀行」のサイトに移動しますので、「店番」、「口座番号」、「口座名義人」、「生年月日」、「キャッシュカード暗証番号」を入力する
      8. APIサービス利用規定を確認し、【APIサービス利用規定を確認しました。】にチェックを入れる
      9. 【同意する】をタップ
      10. マネーフォワードの口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
    「住信SBIネット銀行」の残高が反映されない事象について(2022年9月20発生)
    現在、「住信SBIネット銀行で残高が反映されない」といったお問い合わせを多数いただいております。
    ご不便をおかけして大変申し訳ございません。

    本事象については、銀行APIから提供されるデータに遅延が発生している可能性がございます。
    原因については、弊社にて調査中です。

    恐れ入りますが、お時間を空けて更新のうえ、残高が反映されるかご確認いただけますと幸いです。

    参照:自動取得の口座を手動で更新できますか

    上記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

    問い合わせをする

    よくあるご質問